カテゴリ:life( 89 )
さよなら3月またきて4月
2週間の短い南国タイ旅行から安らげる我が家へ帰って来た。異国へ行くと自分の中の差別と偏見がよく目につき、自分があまりに偏屈であり怠惰であることに気づく。ドミトリーで一緒になった旅行者(フロムカナダ)にまで見透かされ「You are lazy!!」と何度も指摘される始末。
究極に孤独であった私の旅だったが憑いていたものがどこか浄化したように、頭も体も軽やか&リズミカル。またも「エビシンゴナビーオーラーァイ!」とあるはずのないドレット頭を振りながら小躍りしてしまう。そして「で、なんでこの写真?」と突っ込まれそうな私の旅写真。
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by namazucco | 2011-04-27 04:28 | life | Comments(0)
祈りながらバックドロップ&キッス
うん。そうなのよね。
なんというか。
ほらっ。わかるでしょ?
何を言葉にすればいいのかわからないのよ。

何度か日記の更新を試みたが、臆病者の私は書いては消し書いては消しなど繰り返し結局丁度一ヶ月が経ってしまった。あの日から日本中(もしや世界中?)の人々の心が乱れており、同じく私も収拾のつかない状態で、はて、どうしたものかと考え込み、人とどう接していいのかわからず自分の殻とお布団にくるまる毎日。地震当日の体験談など書こうものなら、被災地で苦しい日々を送っている人々に申し訳ないし、だからといってみながみな自粛ばかりしていては経済が回らなくなり震災より死者が増えるかも知らんという情報を聞いてはコソコソと誰にも見つかぬ様遊んでみたり、海外の報道写真を見てパソコンの前でわめき泣いたりし、私にできることってばお金かしら?と思い立ち、なけなしの1万円を義援金に募金してみたがそれかて少ないと避難されるかもしれぬと臆病になる。原発は末恐ろしい存在であるということは今回のこの事態ではっきりとわかったが、知識なし&勉強不足ゆえ原発反対とも賛成とも言えぬ状態。だので今日近所で遭遇した原発反対デモはチラ見。

「この女、また頭の悪い事書いておる」とお思いでしょう?ええ。ですから、なんというか。まぁ、とても混乱しているということです。そうなんです。

このまま罪人のようにコソコソと、そして布団と自分の殻にこもりながら生活して行く訳にはいかないわ!私は幸いに家族も友人もみんな無事で、家もあり、金はないが、スバラシキ命がある。だから私は自分の生活を全うしてやる。楽しんでやる。祈りながら、泣いて笑ってまた毎日阿呆をしてやる。そのなかで自分のできる事をすればいい。

桜も咲いた。ビビりながらブログ更新。私は旅に行く。
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東日本大震災で被害をうけた方々にお見舞いとお悔やみ申し上げます。
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by namazucco | 2011-04-11 06:39 | life | Comments(0)
穏やかな気持ち
正月休みが終わり、いつもとたいして変わらない生活。同じような時間に起きて、毎日同じ電車にのって、カタカタとやる気なく仕事をして、同じような時間帯に家に帰る。しかし不思議と心が穏やかなのは何故だろう。私はもっともっと一人でいたいと思う。というよりそういう時間を増やさなければならない。静かに考え、誰にも干渉されない自由を喜び、孤独に悶絶すればいい。そうしないことには誰かに会っても意味がないように思えるのだ。好きな人達に会って、少し違った世界をチラ見して、それからまた一人になって考えればいい。反芻すればいい。
ほらほら私ったら。心が穏やかなもんだからいつものナルシシズムとは違うでしょ?いつものナルシシズムではない、だけどもやっぱりナルシシズムな日記。c0131999_2411559.jpg
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by namazucco | 2011-01-19 03:30 | life | Comments(0)
ねじ式
c0131999_0161425.jpg私の2010年は退屈だった。孤独であった。祖末であった。一年を振り返っても何もなかった。繰り返し仕事をしていた。ただ救いに思えたのは個展を開けたことだと思う。おもしろいこと?メメクラゲに刺されることはなかったけど、そういえば知らない間に男の手のひらで踊っていたこともあったし、家の前まで変な女に後をつけられて気持ち悪かったなぁなんて思ったけどそれもたいしておもしろくはなかった。まぁ生きている中でそんな空虚な一年があってもいいのかもしれないななんて、実家の柱時計の振り子を眺めながら本当にざっくりと一年を振り返った。

私の家に大きな時計が3つあって、一つは家の真ん中にある柱時計で、残りの2つはもうずっと昔から針が進む事はなくただ飾ってあるだけの時計なのでよくわからない。
柱時計はねじ式で、3時になったらゴーンゴーンゴーンと3回鐘が鳴り、12時になったらゴーンゴーンゴーンゴーンゴーンゴーンゴーンゴーンゴーンゴーンゴーンゴーン12回鐘が鳴る少々うるさい時計だった。古い時計なので、ねじを回すことを忘れた時はもちろんだが、すぐに遅れたり、動かなくなったり、鐘がならなくなったりした。私たち家族はたびたびその柱時計の気まぐれのせいで寝過ごしてしまったり、電車に乗り遅れてしまったり、おもいがけずに夜更かしをしたりとしたが、時計は取り替えられることもなく私が生まれる前から今もずっと家の中にある。今思うと私たち家族はこの柱時計を中心に成り立っていたのではないかと思う。

帰郷中のある晩、どちらが提案したのかは忘れてしまったが、弟のショウタ君と一緒の布団で寝る事にした。森の夜はどこまであるかわからない穴のように暗く、まるで世界が終わってしまったかのように静かである。彼の足やら手やらを足探りしながらショウタ君が横になってる布団に私はそっとすべりこみ、いきなり布団の中で放屁。足で布団をパタパタとしてショウタ君にガスをくらわせ、彼が逃げないように強く手を握った。彼はむせた後、実によいリアクションをとってくれた。そんな彼がたまらなく愛しくもっといじめてやりたいと思い“キスしてやろう”と真っ暗闇めくらの中唇で彼の顔を探った所、ひんやりと冷たい彼の耳がちょうど唇に当たったのでこれ幸いと思いてショウタ君の耳を噛んで「ショウタスキダヨ。オヤスミ」と言った。私たちはセックスすらしないけど、こんな兄弟愛があったっていいじゃないかと思う。1階から柱時計が鳴るのが聞こえる。ボーンボーンボーンボーン
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by namazucco | 2011-01-05 01:02 | life | Comments(2)
私の恋人ティフィン
c0131999_133742.jpg絵を描き始めると、仕事なんかできなくなる。私は何かいっぺんに一生懸命になれるほど器用ではないようだ。しかし仕事はやらなければならない。そんなことを嘆いている間に鬼のような仕事量が次々と入ってくるのですっかり仕事が嫌になってしまった。最近会社では誰とも喋る気にならず鬱々と苛々と悶々としてしまい酒でも飲まなきゃやってられないという状況に陥り、絵もおろそかに、飲み屋に繰り出してしまう毎日。お酒は弱い。すぐに頭痛がしてしまいよろしくない。だのに私ったらティフィンというかわいい名のあまり酔わないお酒を飲んで、いい気分になって、平日だってのに終電で帰って4時頃までそのティフィンという名の一人鬱々と飲む。最終的にはゲラゲラ笑って、これでいいのだ!と開き直る馬鹿。そうです私馬鹿なんです。そんな馬鹿な私。最近ティフィンという恋人のようなお酒とそれでもやはり絵の事を考えている。
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by namazucco | 2010-08-09 01:04 | life | Comments(0)
着地することなく浮遊する私
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そんなこんなで展示をすることを決意し、2週間ほど経った訳だが絵が絵が絵が絵がなかなか描けないのである。しかし描かねばならぬので描いては捨て、描いてはダメだと寝たりするの繰り返しでいよいよ不安になってくるではないか。まぁこれでいいのだ。と酒など呑んでる場合ではないのに足が勝手に飲み屋へと誘う。
ある男が私に問うた。
「映画は好きかね?」「本は読んでるかね?」「音楽は聞いているかね?」
すべての質問にNOと答える。
「君は文化というものからかけ離れた生活を送っているのか」と言われてはっとする。本当にホントに私はいつのまにか知的好奇心というものがまったくといっていいほど抜け落ちてしまった。というより何に対しても疲れてしまったのだ。映画館に行っても眠ってしまうし、本を開けば目がかすんで文字が読めないし、音楽を聞いてもまったく聞こえない。私は疲れている。そう思うより他はない。疲れたとか言ってる年でもないし、そんな場合ではないことはわかっている。しかしたまには言ってもいいじゃないか馬鹿野郎。こんな夜はラモーンズを聞いて眠る。単純爽快ロックンロールパンク。

The Ramones - Blitzkrieg Bop(You Tube)
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by namazucco | 2010-07-25 04:38 | life | Comments(2)
絵を描くということ
c0131999_0392681.jpg神様。私は“仕事”というくだらない言い訳を使って人生をサボっていました。絵を描くことから逃げていました。肩書きがデザイナー。クリエイティブ職と言われている職種ですが、私の思うクリエイティブとはまったく違うのです。「何やってる人なの?」と聞かれて「デザイナーやってます」って答えるとみんな馬鹿みたいに褒たり、憧れたりしてくれるのです。(もちろんそのリアクションばかりではないし、社交辞令というのもありますが)こんな日記を書いておきながら説得力も糞もないですが、私自身仕事は楽しいし、こんなんでもちゃんと?やっていますし、すばらしき職業だと思っています。しかしデザイナーという肩書きやクリエイティブ職というくくりがいけなかったのでしょう。それに甘んじて口を開けば「仕事が忙しい」と言って、人生をおろそかにしてしまいました。私の言ってることわかりますでしょうか?
友人に誘われてたまたま入った美術部。全校集会をさぼって誰もいない美術室で大きな大きなキャンバスに向かって絵を描いている時。決して大袈裟に言ってるのではなく、私は生まれて始めて心から安堵したのを覚えています。「これだったら生きていけるかもしれない」と一筋の光が見えたのです。もう一度言っておきますがこれは決して大袈裟に言ってる訳ではないのです。しかし今の私ときたらこんなありさまです。どうです?無様だと思いませんか?私のあの時の感情は嘘だったのでしょうか?

最近また絵に魂を注ぐ気になってきました。ずっと絵について口をつぐんでいたのはこんな無様な私を私自身がよく知っており、絵もかかないで人生サボっていましたから何も言葉にできなかったのです。ずっとずっと生きる事への罪悪感を感じていたのです。ヘタクソな絵、ひとりよがりな絵、おんなじ様な絵しか今は描けません。しかし私に、人生に、絵を描くと言う行為が必要なのです。どうして絵を描くか?この絵の意味はなんなのか?なぜ絵を描くのか?絵を人に見せてどうして欲しいか?そんな事は二の次で、考えていても始まらない。とにかく描くべし!なのであります。
神様。久しぶりに祈ります。みんなみんな豊な気持ちにれますように。
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by namazucco | 2010-07-05 00:39 | life | Comments(4)
アバウト マイ ママン
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初めて会ったその日に泊まらせてもらって以来、私は杉並のアーチャンの家へよく泊まりに行ってた。アーチャンが私にしてくれることは“母のような愛”だと思ったから、私は彼女のことをママンと慕うようになった。
時が過ぎて、私が働きだすとなかなかアーチャンに会えなくなったが、彼女の近くに越したいと思ったので、私も杉並区に住む事にした。だけどやはりなかなか会えなくて、そうこうしている内にママは東京からいなくなってしまった。

ゴールデンウィーク。アーチャンから「いつ暇?」というメールが入り、私たちは一年ぶりか、それ以上ぶりに会う。新宿3丁目のソウルバー、バオバブ。恋や愛についてとかほとんどそんな話をしていた。
「エリコ、私にもiPhone触らせて」
「はい」
「エリコ、パスワードを入れなさい」
「はい、入れました」
「よし、これで今日からエリコもツイッターを始めるのよ」
「はい。えええ?」
そんなやりとりがあって、絶対にやらまいと思っていたツイッターを始めることになった。しかもnamazDerickって誰なの?名前を決めたのも共通の知人をフォローしてくれたのも全部アーチャンだった。
(という訳でとりあえずツイッターを始めました。知ってる人もしらない人も一緒につぶやきましょう。)

その日は私の家でカップやきそばを食べて眠り、次の日武蔵境の深大寺の温泉に2人でいく。真っ黒なお湯につかりながら「うぅぃ〜」とか「ぷひ〜」とか小さく声を出して温泉につかる。なぜか乳首を触られた。
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by namazucco | 2010-05-30 01:28 | life | Comments(2)
“優しさ”ではない。ならば
“優しさ”ってなんだ?まだピンときていない。それだから私も“優しい部分”を持ち合わせていない。“優しい”って言葉が嫌だからあまり使わない。でも“優しい”って言っといた方が他者に伝わるかなと思った時には“優しい”という言葉を使う。理由はなんだろう。たぶん中学高校時代に聖書を読んだり、牧師さんの話を聞いたりして「優しさとはなにか」という答えのない疑問をずっと繰り返して来たからだと思う。
私がまだ19歳だった頃、それはそれは病的な人見知りで、言葉を使うのが嫌いだったし、本当に慣れ親しんだ人としか喋る事ができなかった時。それでも人に興味があって、とある写真の会に行った。私は何も喋れず部屋の片隅に亡霊のようにただ座っていた。それでもすごく楽しくって結局朝まで私は居座った。さて帰るかと言う時、私のブーツが壊れていることに気づく。ブーツのアウトソールが剥がれてワニみたいに歩く度にパカパカと音を立てて開いた。歩き方も男女みたいにぎこちなくなって、ようやく「あ、壊れた」と声を出した。そうしたところに、一言も言葉を交わささなかった女性がさささと駆け寄り、私のブーツのパカパカを素早くバッグから取り出したヘアゴムで応急処置をしてくれた。「これで家まではなんとか大丈夫だわ」と彼女はなんとなしに言った。言葉も交わさなかったこの糞娘の私にごく自然にそういう行為をした。“優しさ”とはちがう。そんな押し付けがましいものではない。“おもいやり”とも違う気がした。では彼女が私にしてくれた行為は何なのだろう?私はその女性と近づきたいと思った。私は駅までその女性の後を付いて歩いた。
「ブーツありがとうございます」
「いいのよ。そんなことは。ところであなた名前は?」
「エリコと申します。」
「家はどこなの?」
「神奈川なんです。そちらは?」
「東高円寺ってとこに住んでるの。ここからそんなに遠くはないわよ」
「私、東高円寺の大学に通っているのです。なんだかうれしい」
「あなた泊まりにくる?」
「はい。」
そうして私はその女性の家について行って一緒の布団で寝た。おかしいくらい深く眠れた。
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by namazucco | 2010-05-24 00:48 | life | Comments(0)
はなればなれに
c0131999_3232822.jpg私が10年間女子校だった理由。同年代の男性が嫌いだということ。だって彼らって暴力的だし、何かってーと下ネタばかりで下品だし、変にかっこつけてて、なんだか生々しいじゃない?だから私嫌い。同年代の友達もほしいと思わないし、なるべく関わりたくないの。と高飛車に同年代の男性を避けてきました。
しかし最近これまた妙な知り合い方をして仲良くしている2人の男性。彼らに出会ったおかげで上に書いたような同年代男性への差別&偏見は徐々に薄れてきました。紹介します。向かって左に座って、今まさに肉を突つこうとしているのがatalw、右側でお母さんみたいに「あら。野菜も食べなさい」と言わんばかりにお玉を持っているのがダークロです。最寄り駅がみんな同じということで、なんだかんだ、仕事帰りでも時間が合えば一緒に呑んだり、みんな金がないので誰かの家で自炊したりと楽しくディープな付き合いをしている。
ダークロは愛のある男です。真面目で優しすぎるくらい優しく、そして正義感が強い。料理ができるので、私に料理を教えてくれます。しかし私があまりに何もできないので包丁の持ち方から野菜の切り方、鍋の蓋の置き方までをとても穏やかとは言えない、つっけんどんな口調で注意します。いつも優しいダークロは料理のことになると厳しいのです。
atawlは粋な男です。彼は自分を曲げず、夢に向かって疾走。仕事も恋愛もガツガツとしています。そんな彼に惹かれてか、彼はとても女子にモテます。しかしやっかいなのが酔っぱらった時です。私のことを「ペチャパイ」だの「ケツデカ」などと言ってひとりゲラゲラ笑っているのです。彼は酒が入るとセクハラ親父へと変身するのです。
高円寺に引っ越してしまうかもしれないダークロ、また目黒に住みたいと言っているatawl、当分このまま住み続けようと思っている私。それぞれ離れてしまえば今のような付き合いはできなくなるだろう。しかし今は先のことは考えずこんな人達と楽しく笑って過ごしていたいと思う。
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by namazucco | 2010-05-03 03:18 | life | Comments(0)



絵を描く鯰の日記
by namazucco
鯰 エリコ
かなりのマイペースで絵を描いています。

HP:Namazu Drawing
twitter:namazuDerick
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