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カリアゲ アンド ミー フォーエバー
「なんで男性ってそんなひどいことするんですか?
理解できません。意味がわかりませんよ」
「まぁDNAに種をまけと擦り込まれてんのよ。
私たち女はそんな男性に惹かれてしまうわけですよ」

「あのう...。私、見る目がないって言われたんですけど、そうなんですか?」
「あなたは絶対的に経験値が低いから。
でも経験値を上げたとしたって、あんたはずっとそんな感じよ。
別に見る目がないとかじゃなくて、そういう風にしかできないの」

久しぶりのアーチャンとの会話だった。アーチャンは髪をばっさり切って昔のアーチャンとは違う人みたいだった。刈り上げヘアがよく似合ってて、しつこいくらい「素敵です」って言ったりしながら定食屋で、私の家で、串カツ屋で様々な話をした。私は昔よりは少し喋れるようになったかなと思う。会話をしながら私は今後するであろう恋愛について無情に「あぁできないかも」と思う。

私の写真アルバムを見てた。学生時代よくアーチャンの家に泊まりにいってたのでアーチャンの写真が大量に出てくる。アーチャンは「あぁ。私ブサイクね」「ロングヘア似合ってない」と自分の写真を見て言って落ち込んだり、「相変わらずエリコの写真ヘタクソね」と笑ったり、広いキッチンでメイド服にぶっちょう面で写ってる写真を見て過去を懐かしんだ。
アーチャンは昔私に「あんたの考えていることが手に取るようにわかる」と言った。私はその時「まさか」と笑ったが、本当にこの人は私の考えていることがわかるのだなという気がしてならない。そんなことを考えながらまたチェキとiPhoneでお互いの写真を撮って、またアーチャンが「ほんとに写真ヘタクソね」と私に言う。こんなことを言ったらぶっとばされるかもしれないが、アーチャンは2丁目の人のような喋り方をする。しかしその言葉選びや、喋り方だ好きだ。今日の写真をまたいつか2人で懐かしみながら、「エリコの写真ヘタクソね」って言って笑おうと思う。

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by namazucco | 2011-08-31 23:52 | life | Comments(2)
中の下の穏やかな暮らし
時間があったって、お金があったって、私という人間は本を読まない、映画を見ない、音楽を聞かない、どこにも行かない人間なんだろうなというのが段々、ありありとわかってきた。興味が無いというわけではないと思うのだが、だって実際読んでいないし、見ていないし、聞いていない。
そんなことは薄々とは気付いてはいたが、もう明白に目の前にあって、私はそれを受け入れることにした。というかしてしまったのだ。だいたいにおいて環境だったり人だったりを理由に「できない」「やれない」と言ってる奴はなんにもできない奴なんだな。と自分自身に冷たく思う。
私という人間はこのまま外の世界に触れる事なく、巻き込まれる事もなく、世間とは外れたパラレルワールドのような自己世界に生きて、他人に「阿呆な人」と後ろ指さされてる事も知らずに自己完結的に生きていく事になってしまうのではないか。と自分のこの先の人生を恐れた。

満島ひかりブーム到来。仲良しのお素松くんと一緒に「川の底からこんにちわ」というなんともふざけたタイトルの映画を見た。(こんな私も奇跡的にごくたまにレンタルDVDを見る事もあるのだ)
「中の下 中の下 どうせみんな大した人生じゃないし はなっから期待してませ〜ん」とか言いながら、テンション上がっちゃって、おもろくって、いい意味で気が抜けた。(たまに映画を見るとすぐこれだもの。阿呆よね)

なんだか相変わらずよくわからない日記だなと我ながら思う。
いろいろと私自身停滞していたが、ひとつの映画で単純に抜け出せて
私は今日も穏やかに“中の下”を暮らしています。
そこまで映画は嫌いではないようです。毎日楽しいです。

川の底からこんにちは/木村水産 社歌(YOUTUBE)
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by namazucco | 2011-08-26 22:09 | life | Comments(4)
世界中を敵にしたってかまわない。ぜったい君を守るぜベイビー
ちょっと私ったらイタイかしら?と思ってアップするのをためらっていた震災前に書いた記事をやっぱり上げることにしよう。

映画やテレビドラマで男が女に向かって言う。「君を守りたいんだ」、「君を幸せにしたいんだ」と。そんな台詞を聞いてしまった時にはどれだけ映画やドラマにうっとりしていようが一瞬にして気持ちが冷めてしまう。しかしまあこれはフィクション。映画ですから。ドラマですから。エイリアンがせめて来るかもしれないし、大量殺人鬼に恋人が狙われているかもしれないですものね。しかし驚くことに映画でもテレビドラマでもなく実際にこういったことを吐かす男子とお話したことがある。私はそのとき失礼なくらいひいたと思う。

3月のある日。山梨君の卒業制作を見に行った。彼の絵はとてもすばらしかった。
色彩豊かなグレー、そしてポイントのグリーン。隣りにいる山梨君以上に絵から彼の存在を感じた。というより、これは彼そのものだ。いままで多くの時間を共有したし、いろいろな話をした。彼のことはよく知っているつもりだった。だけど絵には私の全く知らない山梨君を知る。そのような部分を知ってしまって、感じてしまっていいものなのかと怖くなった。山梨君の苦しみがリアルに感じられて悲しい気分になった。それでも「愛してる」と心の底から思った。グリーンの絵の具は山梨君の精子だなとなんとなく思った。
私の過剰な評価は、私がただ山梨君と近い存在だからかもしれないと思ったけどキャプションの文字を見て嬉しく思う。おえらい賞をもらっていた。うん。よかったねと思う。

帰り道。これからの山梨君の人生を思った。彼はきっと相も変わらず楽しい日々を送っていくだろう。だけど彼の性格やいろいろな事情を考えると理不尽な事で悲しい目や苦しい状況に陥ることもあるだろう。そんな時は私が彼を守る。たとえ世界を敵にしたってかまわない。私が彼を守るったら守る。どんなことでもできる。と辱めもなく素直に、心の底から思ったのだった。

c0131999_7385092.jpg写真は山梨君のタンブラーからいただいた
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by namazucco | 2011-08-19 07:38 | life | Comments(0)
【タイ旅行】奇々怪々祭ソンクラン3
まだまだ地獄は続いた。なんでってこの祭は3日も続く。
正直一刻も早くチェンマイを出たかった。しかしそれは無理なようであった。なぜならチェンマイから脱出するためのバス停、鉄道駅に行くには激戦区のチェンマイゲートを通らなければならなかったし、違う道を行った所で余計にびしょ濡れになってしまうかもしれない。乗り合いタクシーに乗ったって窓の隙間、乗るドアから奴らは容赦なく水をかけてくる。カメラとフィルムが入ったリュックに水をかけられたりしたのでは、それこそ旅行がつまらなくなってしまう。だから私はチェンマイから出るのを諦めた。
1日目2日目はなるべく大きな通りに出ずカフェで無駄に読書したり、マッサージに行ったり、普段の旅行では入る事のない屋台でないちゃんとしたレストランで飯を食べたり、また安全な寺で読書したり、早朝に起きて旧市街から抜け出し都会のエステなどに行ったり、夕方争いが落ち着いた頃のナイトバザールに行ってみたりとなるべくソンクランとは関係のない行動をした。しかし腹一杯幸福感に満たされ外に出た所子供達に水鉄砲で襲われる。「わぁ!産まれて間もない赤子のように私ったらピュアだわ!」とすっきりしてエステから出て数歩の所で大家族にバケツで水を浴びせられる等して私がいくらソンクランと関係のない旅行を切望しても、ソンクランからは逃げられない。
それでもまた逃げ隠れるように細くて人通りの少ない道を歩いていた。そうするとまた5,6人の集団に水をかけられる。もちろん、私は全身ずぶ濡れ。水をかけられた瞬間、ほとんどの場合「ふぎゃぁ!」と叫んでみたり、「んじゃこりゃー!」と怒ってみたりとなかなかのリアクションを披露していたのだが今回は違った。私の中のなにかが弾けた。弾けたというか、静かに、しかし一瞬で私の中のものが爆発した。何も言葉も発さず、顔にも動作にも表さず、ただ黙って集団1人からバケツを奪い取り上げ水ストック巨大バケツから水をすくい彼らに水をぶちまけた。ん?なんか気持ちいい。「ええい、くらえ!」などと叫びながら何度も彼らに水をかけたりかけられたりしていると、あら不思議、何か悪いものが浄化していくように最高に気持ちよい。ん?なにかおかしい?今更気付くの遅いけど、これはバケツで手榴弾でも爆弾でもないし、あれはピストルではなくただの水鉄砲。戦争ではない。これはただの祭だ。楽しい、楽しいよ。ありがとうおばはん。そうだね祭だね。祭だ祭だわっしょーい!
頑なにソンクランを拒否していた私だったが、一度味を知ってしまったらやめられなくなり私はタイ人家族に混ざりひたすら通行人、車、バイク、乗り合いタクシーに乗ってる窓の隙間を狙い水をかけまくった。そういえば、私はまだチェンマイでもっとも激しい水かけ激戦区のチェンマイゲートを体験してない。明日の最終日はせっかくなのでチェンマイゲートの激しい祭騒ぎも体験しておこうと思い、大変世話になったタイ人家族らに別れをつげ、その日は宿に帰った。

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そして最終日、旧市街はずれを散歩した後、ハードコアのライブ会場に向かうような心持ちで決意をしてチェンマイゲートに向かった。しかし私はひどい方向音痴だった。地図は持っていない。何故かまったく人にすれ違わない。やっとこ道で出会った人に聞き、なんとかチェンマイゲート付近の大通りに出る。あまりの激しさに唖然とそれらを眺める。地獄絵図?目は見開いて、口はあんぐり開いていたと思う。
そのようにあんぐりしていると、太って、ゲラゲラ笑いながら近づいてくるおばちゃま。一緒にソンクラン楽しみましょー!と言うのでおばちゃんと一緒にひたすら通行人に水をかけまくった。おばちゃんは屋台の人だった。おばちゃんの息子というそりゃあ怪しい人とスウェーデンから、カナダから、イングランドからの旅行客にビールとコーラとスプライトを奢ってもらった。みんな日本の津波のことを心配してくれた。私はスウェーデンのことも、カナダのこともよく知らない。イングランドについてはバンドを幾つか知ってるけどあんまり詳しくもないので結局イングランドについても知らない。しかしみんな日本のことをよく知っていて、いろいろ逆に教えられたりした。スウェーデン人が「日本人は働き過ぎだ。クレイジーだ。休日も嫌々ボスらとゴルフに行くというのは本当か?狂ってる。とにかくクレイジーだ」という言葉に日本人の私だが激しく同意した。
その後、水をぶちまけたり、旅行者と話をしたりしてたら怪しい人達がぞくぞくと集まって来て、でもみんなおもしろいしやさしくて楽しい。ちょうど日が暮れて暗くなった頃、沼から這い上がった妖怪のようにびしょ濡れの体で宿に帰った。
後で聞いたのだけど、ソンクランは年内で一番死者が多い日だそう。バイクや車に大量の水をかけるし、大量の酒を呑んで飲酒運転したり、川に入っておぼれたりと毎年死人がたくさんでる。だけどタイの人らはソンクランをやめない。特に気をつけたりもしない。理由は「だって楽しいんだもん!」ということ。あぁ、私はこんなタイが好きだなーと思う。同時に、自分の中のどうしょもない偏見と習慣にうんざりして、私は日本で行きていく事しかできないなとも思う。いろいろ楽しかったが一人ではなく誰か一緒に旅したいと初めて思ったのだった。

ソンクラン心のBGMはIggy Pop - Search And Destroy (YOU TUBE)

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by namazucco | 2011-08-12 10:23 | journey | Comments(0)
【タイ旅行】奇々怪々祭ソンクラン2
2時間ほど眠っただろうか。なんとなく起きて、「あぁそうか。今日はあのおばはんが言ってたソンクランってやつか。ところでソンクランってなんなの?ふーん。旧正月なのね。水かけ祭りなのね。ふーん。」とガイドブックを斜め読みして町へ出る。
宿を出て数歩歩いた所で子供に出会う。コップに入れられた水を指でデコピンするようにはじいて何滴か水をかけられる。ひゃあ冷たい。これがソンクランですか。なかなか風流?ですな等と思う。
少し大きい通りに出るとソンクランパレード真っ最中であった。それぞれの寺、学校、ホテル等、で多種多様な衣装に音楽にパフォーマンス。馬に乗った王子のような人、派手な衣装で踊ってる人、神輿でかつがれた仏像達に道路脇に並んだ私たち見物人が水をかける。よく聞くとみんな「HAPPY NEW YEAR」と言いながら水をかけている。タイ版エレクトリックパレード、なかなかトラディショナル?ですなとテキトーに思う。最後の一行が過ぎ去りパレードが終わる。「うん。まぁ良かった。さてどこに行こう」と歩き出そうとし、町の変化に気付いた。なんか妙だ。なんかおかしい。
さきほどまでパレードを見てへらへら水をかけていたただの見物人が急に走り回り、隠れたり、大声を上げたり、悲鳴を上げたりしながら水をかけあいだした。「な、なんだこれは?!」と驚き何も出来ずにいると、まぁびっくりな事態。なんと丸腰のいたいけなロンリー日本人女性旅行客の私にカラフルな水鉄砲を向けてきやがった。殺されると思い、いままでこんなに駿足に動けたことがあっただろうか?と思うほどの速さで屋台裏に逃げ隠れる。先ほどの驚愕の出来事を処理できないまま、街の様子を観察。背中に巨大水タンクが付いてるカラフルな水鉄砲振り回して水を発射し、走りながら高笑いを響かせている異常な奴らがうようよ。道のすみに隠れて、目の前を通り過ぎる通行人に巨大バケツで水を浴びせかける奴らがうようよ。ひどい奴は車の荷台に数人で乗り込み巨大バケツから数人でイッセイにターゲットめがけてバケツで水を浴びさせる集団がたくさん。

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これは戦争だ。ん?戦争じゃないけど戦争のようなものだ。そう思った。カラフル水鉄砲はピストルで、バケツは手榴弾。車の荷台に乗っての攻撃は戦車から大砲をうつような感じだ。街の人々の様子をみているとみんな実に楽しそうだった。しかし私にはただただおぞましい光景にしか見えず、笑い合って戦争ごっこのようなものをしている人達が心底信じられなかった。タイ人はいたずらっぽく無邪気な笑顔で水を掛け合い、白人観光客は不敵な笑みを浮かべ「YES!YES!YES!」と雄叫びながらカラフルなピストルを撃つ様はどんな戦争映画よりも怖かった。私がこの祭りを楽しめないのは、友達のいないロンリーな観光客だからか?真面目で争い嫌いな阿呆な日本人だからか?
とにかく私は数分で“この祭は私はどうも楽しめなさそうだ”と思い、細い小道を歩くぶんには安全で水もかけられることもないだろうと判断し、屋台裏から気配を消しゆっくりと小道に入った。
ふんふん。やはり大通りと違って歩きやすいわい! などと思いながら歩くとさっそく大きなバケツと水鉄砲を持った人達。どうやらゲストハウスのオーナーやその家族と客らしく、一瞬ひやりとしたが私が『水かけないでね〜』というボディーアクション、相手方は『うん!わかってるよ。君は一人だものね。そんなに僕たちは悪い奴じゃないぜ』というようなことを言っていて、『人間、話せばわかるのだ。非暴力だよ人生は』などと思いながら安心してそれらの前を通り過ぎる。しかし信じた私がバカだった。私が安心して先を歩いている所、デカイ男と子供合わせて6人が気配を消しながら私の背後に忍び寄り不意打ちに、頭の真上から、ケツの真後ろから一声にバケツ5,6杯の爆弾をうける。私は一瞬で死にました。なんたる屈辱。25歳にもなった不細工な女が旅先で頭からバケツで水をかぶせられるとはなんということだ。こんなものは日本では出川哲朗や上島竜兵などがリアクションで笑われるためにされることで、なんで休息の旅行先でこんな目に合わなければならないのだろう。「お母さんお父さんごめんなさい」とあやまりたくなり。とにかく情けなかった。そしてただバンコク駅窓口のおばはんを恨まずにはいられなかった。
そしてまだつづく...

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動画でソンクランのクレイジーっぷりをどうぞ!
Songkran Water Festival(YOU TUBE ※音注意)
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by namazucco | 2011-08-07 03:56 | journey | Comments(0)



絵を描く鯰の日記
by namazucco
鯰 エリコ
かなりのマイペースで絵を描いています。

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